まずはじめに
はじめまして、daiパパです。
現在35歳、二児のパパをしています。
今の僕をパッと見た人は、「髪の悩みなんてなさそうだね」と言うかもしれません。
でも、ほんの3年前までの私は違いました。
32歳のとき(AGA発症)
それは突然やってきた。
ハゲである。
きっかけは、お風呂でのシャンプーの抜け毛
そして鏡に映った自分の頭皮を見て、「……あれ?地肌が透けてないか?」
そして慌てて手鏡で後頭部を確認。
合わせ鏡で後頭部を確認すると、そこには明らかに薄くなった「つむじ」がありました。
この時はaga治療の事なんか微塵も知らなかったので(人生終わった、、、)
地獄の毎日
僕は一度気になると止まらないタチだ。
• 職場で後ろに人が立つだけで、視線が気になって集中できない
• 風が吹くと、前髪が割れるのが怖い。
• 家族との写真も、自分の頭が気になって心から笑えない
一番ショックだったのは、妻から「最近、ちょっとパパ薄くなったやろ?」と親戚の集まりで言われたことでした。
AGAクリニック
妻から言われた翌日には、AGAクリニックのオンライン診察を受けました。
「このままハゲたくない。パパ、かっこいいって娘に言われたい」
その一心でAGAクリニックの門を叩きました。
医学的根拠に基づいた治療(フィナステリド・ミノキシジル)を開始し、試行錯誤を繰り返した結果、私の髪は見事に復活しました。
いや、正直に言うと、ハゲる前よりも今のほうが髪に自信があります。ハゲる前より増えました。
このブログで伝えたいこと
髪の悩みは、単なる見た目の問題ではありません。「心」の問題です。
私は髪を取り戻したことで、保育参観でも堂々と前を向けるようになり、人生が180度ポジティブに変わりました。
このブログでは、
• 私が実際に使った薬や治療のリアルな経過
• クリニック選びで失敗しないための本音
• 日々のヘアケアや自分磨きのコツ
など、「35歳のリアルな体験談」を包み隠さず発信していきます。
「もう手遅れかも」と悩んでいるパパさん、大丈夫です。一緒に人生変えましょう!
最後に僕からの格言
ハゲが気になりだして、AGA治療を始めるにはいつからがいい?と聞かれたら僕はこう答えます。
【1番良いのは昨日、その次に良いのが今日】
以上。daiパパでした!
